【台町本校】台町本校新高2、高3英語学力コンテスト実施
2026-03-06
◎渡辺私塾台町本校高等部 英語学力コンテスト実施~高1、高2生共に成績上位者数、平均点共に過去二十年間で最高記録~昨年の学力コンテスト上位者が今春、福島県立医大(医・医」、早稲田大(商)、慶応大(経済)、明治大5名等に合格
◎令和8年1月実施の全国進研記述模試にて前回まで台町本校塾生が真高総合TOP3全員を独占している高1生(今回も総合1位2位や各科目トップを独占)に続き、今回は高2生塾生が、なんと真高2年生総合トップ1位~7位全員を塾生が完全独占の快挙!(各科目別も上位を全てを完全独占)、
◎真女高1年生も同じく台町本校塾生が直近令和8年1月進研模試にて校内総合1位~6位を完全独占!1位の真女生は直近の全国全統模試にて文系総合栃木県内総合1位、現国に至っては全国1位!
◆高2英語学力コンテスト(難関私大の過去問100点+高2進研模試過去問の英作文50点の150点満点※丁寧に添削して全塾生に返却済み)90点以上の成績上位者は以下
◎令和8年1月実施の全国進研記述模試にて前回まで台町本校塾生が真高総合TOP3全員を独占している高1生(今回も総合1位2位や各科目トップを独占)に続き、今回は高2生塾生が、なんと真高2年生総合トップ1位~7位全員を塾生が完全独占の快挙!(各科目別も上位を全てを完全独占)、
◎真女高1年生も同じく台町本校塾生が直近令和8年1月進研模試にて校内総合1位~6位を完全独占!1位の真女生は直近の全国全統模試にて文系総合栃木県内総合1位、現国に至っては全国1位!
◆高2英語学力コンテスト(難関私大の過去問100点+高2進研模試過去問の英作文50点の150点満点※丁寧に添削して全塾生に返却済み)90点以上の成績上位者は以下
栁澤康平129点、大坪幹126点、茂垣元心122点、齋藤遥生120点、小杉日向大119点、粕谷洸斗118点、吉澤雛113点、田上祥111点、廣澤朋大107点、高崎愛弓103点、中山琥太郎100点、石塚航輔99点、荒木珠莉98点、飯島一翔98点、豊田恭太郎98点、稲野希音97点、上野遥斗97点、千葉絢咲97点、吉永優羽97点、仲井杏璃96点、湯沢心緒94点、小野寺凛93点、大塚みちる91点、小塙悠登91点、三輪優花91点、大塚巧夢90点、町田直翔90点
◆高1英語学力コンテスト(中堅私大の過去問100点+高1進研模試過去問の英作文50点の150点満点※丁寧に添削して全塾生に返却済み)100点以上の成績上位者は以下
◆高1英語学力コンテスト(中堅私大の過去問100点+高1進研模試過去問の英作文50点の150点満点※丁寧に添削して全塾生に返却済み)100点以上の成績上位者は以下
目黒駿140点、飯嶌暖乃137点、髙松実柚132点、永田雅姫131点、桜井悠樹127点、鈴木悠史124点、渡辺凜123点、白田琉翔122点、渡邉恵夢120点、丸子望117点、岩田麗116点、佐藤和奏115点、小島颯介114点、小堀斗右弥113点、上山口慶112点、杉本壮司朗110点、大田和錬汰108点、川又光葵108点、篠原香音108点、後藤奏介107点、田﨑壮太朗106点、上野恵美莉105点、上野大貴105点、直井康輝105点、猪野広翔101点、仁平瑛太101点、野澤昊煌101点、平山太一101点、石川千晶100点
【講評】
高1生は中3時から台町本校中3クラス常時満席、真高が30名以上の不合格者を出す中、それをものともせず、台町本校中3塾生47名全員が6年連続全員県立高校合格、そのほとんどが繰り上がり、期待を込めたゴールデンエイジ世代が、いよいよベールを脱いだ。前評判通り、いやそれ以上に、自習室にて学校帰りの平日は勿論、土日祝日も、朝から晩まで多くの高1生は切磋琢磨し、講師室への質問の列も後を耐えず、毎回の進研模試では真高にて全科目トップは勿論、総合トップ3全員を台町本校高1塾生が完全独占しているのだが、この代の最大のサプライズが女子塾生の躍進である。真女生トップは直近の全統模試にて栃木県内文系総合トップに輝き、現国ではなんと全国屈指の灘高、開成高等の天才を抑え、全国1位に輝いた。その彼女が真女校内総合1位(偏差値77)であった直近の1月進研模試は真女高総合1位~6位全員を当塾生が独占し、真高や栃木県内有数の進学校最上位の偏差値に引けを取らない「ゴールデンエイジ」を形成している。また今回の「学力コンテスト」では、その県内文系総合1位塾生を上回ったのは台町本校の石橋高女子塾生であり、『県内外の様々な高校生からなる新たな渡辺私塾台町本校の息吹』が芽生えようとしている。
【講評】
高1生は中3時から台町本校中3クラス常時満席、真高が30名以上の不合格者を出す中、それをものともせず、台町本校中3塾生47名全員が6年連続全員県立高校合格、そのほとんどが繰り上がり、期待を込めたゴールデンエイジ世代が、いよいよベールを脱いだ。前評判通り、いやそれ以上に、自習室にて学校帰りの平日は勿論、土日祝日も、朝から晩まで多くの高1生は切磋琢磨し、講師室への質問の列も後を耐えず、毎回の進研模試では真高にて全科目トップは勿論、総合トップ3全員を台町本校高1塾生が完全独占しているのだが、この代の最大のサプライズが女子塾生の躍進である。真女生トップは直近の全統模試にて栃木県内文系総合トップに輝き、現国ではなんと全国屈指の灘高、開成高等の天才を抑え、全国1位に輝いた。その彼女が真女校内総合1位(偏差値77)であった直近の1月進研模試は真女高総合1位~6位全員を当塾生が独占し、真高や栃木県内有数の進学校最上位の偏差値に引けを取らない「ゴールデンエイジ」を形成している。また今回の「学力コンテスト」では、その県内文系総合1位塾生を上回ったのは台町本校の石橋高女子塾生であり、『県内外の様々な高校生からなる新たな渡辺私塾台町本校の息吹』が芽生えようとしている。
高2生は、真高が大きく定員割れをした世代であり、塾生の高校入試開示得点も奮わず、各中学トップが犇めき、秋以降常時満席であった台町本校中3生の世代に挟まれた「谷間の世代」と思われた。確かに入学当初、塾生は真高内でも上位者は少なく、予想通り低迷したが、努力を厭わない、素直で純朴な彼ら彼女ら高2塾生達は、私のあらゆる心配全てを「杞憂(取り越し苦労)」に変えてくれ、更にそこからの伸びは「稀有(稀にみる奇跡)」であった。
具体的には、渡辺私塾開塾以降類を見ない、真岡校内進研模試文理総合1位~7位まで全員完全独占を、直近の令和8年1月に見事にやってみせた。更には同じく様々な高校から生徒が集まる台町本校高等部にて、高1、高2生全員が、今はまだ小さな蕾であるが、来年、再来年と、色とりどりの、鮮やかな、たくさん大輪の花を咲かせるであろう。(台町本校代表 渡辺夢寛)
